TildeLab / ゲーム
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ゲーム

指と頭で遊ぶ、小さな世界。

字結び

部品を結んで、漢字にする

漢字の部品の札を、筒の中で重ねて、ひとつの漢字に結ぶ和のパズルです。やさしい問題から、じっくり考える問題まで、全300問。

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字結びの画面字結びの画面
つきみの駅

傘と同じ色の電車に、乗客がのっていく

昭和の小さなローカル線が舞台の、電車いれかえパズルです。行列の先を読んで、電車を出す順番を考えます。

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つきみの駅の画面つきみの駅の画面
GLOWOUT

最後に光を失うのは誰か

1 台の iPhone に、2〜5 人が同時に指を置く、負け決めのパーティーゲームです。罰ゲームや順番決め、集まりの余興に。

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GLOWOUTの画面GLOWOUTの画面
TINSEA FIREWORKS近日公開

水面のはるか下。
忘れものとガラクタの街、「夜の底」。

今夜、ひとつのガラス玉が、
ゆっくり沈んできた。

……ここ、どこ?
ぼく、どこから来たんだろう。ガラス玉のビー(序章より)

ここにいるよ、と
伝えるために。

街の灯りは、年に一度の「浮かびの夜」にだけともります。花火が水面に届けば、なくした持ち主に「ここにいるよ」と伝わる。夜の底の住人たちは、そう信じています。

自分がどこから来たのかを思い出せないビーは、持ち主に見つけてもらうため、花火を打ち上げることにしました。序章と六つの章、そして終章。章ごとに、なくしものの住人と出会い、その住人の思い出をたどっていく物語です。

夜の底の住人

章ごとに、ひとりずつ出会います。

  1. 序 沈んできた星ビー
    「……なら、ぼくも打ち上げる。持ち主が、見つけてくれるように。」
  2. 第一章 まだだ!マッチ兄弟
    「燃えられるのは一回だけ。だから、ここぞという時まで出さない!」
  3. 第二章 紅の湯のみロドちゃん
    「……わたしの粉、きれいじゃないから。みんな「桃色」って笑う。」
  4. 第三章 光れない電球ダイオード
    「ぼく、ダイオード。光れないんだ。切れちゃってるから。」
  5. 第四章 結婚式か、お葬式かボタンの婆さま
    「わたしが落ちたのはね、たしか結婚式の……いや、お葬式……」
  6. 第五章 ねじの切れる前にゼンマイ親方
    「切れる前に、いちばんの花火を見せろ。ついてこれるか、新入り。」

物語の中で、花火を上げる

画面をタップして花火を打ち上げ、開いた花火にほかの玉を触れさせて、光を連鎖させます。章ごとに、星(最大 3 つ)の条件があります。

  • 章をクリアすると、その章の住人が仲間になり、花火の技を貸してくれる
  • 物語は、ゲームなしで、序章から終章まで通して見返せる
  • ランキングと対戦にも参加できる
Coming soon

App Store での公開を準備しています

TINSEA FIREWORKSの画面TINSEA FIREWORKSの画面

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